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麻雀最強伝説

麻雀で勝つためには色々な戦略があります。状況によってどの戦略を使うか?の引き出しを沢山持っている方が強くなりやすいですよね♪

DORA麻雀の役「三色同順」 & 映画「きょうのできごと a day on the planet」について

う~~ん。。まずいな。。この間受けた血液検査の結果が戻ってきました    フラー ~~~(((m-_-)m|EXIT|

診断結果がちーん。(T-T*)フフフ…

とにかく食事制限かエクセサイズを始めないとダメなので
うーん、ダイエットか。( TT(;^_^) ナイチャウデシュ セナカカシテネ

食事制限は無理だから
スポーツしよか\(*´▽`*)/

どんなものがいいか?(-。-;)
運動と言えばバレーボールかな~
俺に限っては~(=^‥^A アセアセ・・・

けど、一人でやるとなると続かないだろうな~イヤイヤ"o(><o)(o><)o"イヤイヤ
誰か一緒にやってくれる友達を探すべきだなヽ(*^^*)ノ

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

近頃映画にぞっこんラブなのでお勧め映画の感想をご紹介させて頂きたいと思います!!ヽ(*⌒∇^)ノヤッホーイ♪

はい??テメエの感想じゃないの?
というツッコミは華麗にスルーします(〝⌒∇⌒〝)キャハハハ!!


今日は「きょうのできごと a day on the planet」の感想について紹介しようかと思っています!!('∇^d) ナイス☆!!


この映画の製作年は2003年です!!!!

監督は行定勲で、脚本が行定勲と益子昌一です!!!!ニャハハ!(≧∇≦ )人( ≧∇≦)ニャハハ!

この映画の主役は妻夫木聡 (中沢)、田中麗奈 (真紀)です('-';A エーット,,アノォ..ソノォ...

取り敢えず、この映画に出ている人達を役柄込みで列挙すると、
妻夫木聡 (中沢)、田中麗奈 (真紀)、伊藤歩 (けいと)、柏原収史 (正道)、三浦誠己 (西山)、石野敦士 (坂本)、松尾敏伸 (かわち)、池脇千鶴 (かわちの恋人=ちよ)、山本太郎 (山田)、しいなえいひ (山田の恋人)って感じですね(  ̄ー ̄)/C□☆□D\( ̄ー ̄ )カンパーイ!

当時の彼女に付き合って観ました。

最初の十五分で早くも浅さのみが目に
つきます。

方言を喋らせる必要性は?しかも不自然だし。

というか、下手。

特に田中さん。
ちなみに私、テクニック至上主義で
はありません。
音楽でもうまい「だけ」でつまらん音楽は
(特に日本のフュージョンに)沢山存在しますし、
下手でも何か伝わるものがあれば充分で
す。

ふっと気付かされるものがあれば充分で
す。

そうしたものが無くても「何か」が
残ればよいのです。

驚きがなくても構わない。

ストーリーが無くても構わない。

大根役者でも構わない。

事件が起きなくてもいい。

もっと言うと、映画にはメッセージやテーマが
なくてもいいんですけど。

大体の名監督は仰ってますよ「テーマって言われてもねえ、
説明ッたって映画で言ってるから」とそれを
踏まえても....この映画からは
何も伝わりませんね。

監督からも役者からも。

ここには見事に何もない。

彼ら、友人同士ですか?恋人同士で
すか?仲間ですか?これが共感を得るので
あれば、なるほど浅い世の中だ、と思います。

そりゃディズニーランドに客も入るわ(宮崎駿曰く、
「あれは入り口と出口が一緒だから、
だめ」という意味で。

宮崎氏に同意!!)。

こんなんで、三島由起夫「春の雪」の主人公の内面を
撮れるんでしょうか?

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

麻雀の役って一杯ありますよね~ヾ(@⌒▽⌒@)ノワーイ!
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!!!!
という事で、今回は三色同順に焦点を当てたいと思います!!ヾ(@>▽<@)ノぶぁっはははっははは♪


三色というのは凄く狙いたくなるんです役の一つですね。
ここでは、生徒役の矢部と先輩}}役の岡本のお二人に出てきてもらいましょう。


・同じ並びの順子をピンズ マンズ ソーズでそろえる
・ポン チー ミンカンをした際は2翻→1翻に食い下がる


岡本『文字通り「三色」ですね。下の際は「123」の三色です。
一萬二萬三萬 1索2索3索 ①筒②筒③筒 刻子例}} 白白』


矢部『「三色」で「同じ順子」をつくるから「三色同順(さんしょくどうじゅん)」なんです。」


岡本『他の役との相性も良く、下のような「純全帯公九(純チャン)サンショク」のような形は綺麗です。』

    
岡本『一昔前は麻雀役の花形扱いをされていました。

雀聖として有名な阿佐田哲也さんの言葉に「配牌を見たら三色を探せ」というのがあります。

配られた牌を見たら、まず三色が可能なような場所を探しだせってことです ヾ(@°▽°@)ノあはは 』


矢部『一昔前は主役扱いだったってことは、今は異なるのですか』


岡本『どうでしょうか。何も三色同順(さんしょくどうじゅん)だけの話ではないですが、
現代麻雀ではやや「スピード」と「点数」の観点から不利になるんです要素があるのかもしれません。

まず赤ドラの影響で、難しい役を作らなくても、
ある程度の点数が確保されるようになったというのがあります。


阿佐田さんの生きた昭和の時代には、
まだ赤ドラがそれほど普及していなかったという時代背景もあります。』


矢部『ポンやチーをすると食い下がって1翻になるんですから、赤ドラ1枚持っているのと点数がかわらないんです。』


岡本『それから「スピード」ですが、どうしても辺張待ち、
カンチャン待ちなど不利な待ちを残すことになります際も多いのでスピードが落ちます。
狙いすぎると時間がかかります。


東風戦のような短期決戦の際は、
大差で勝つというより僅差で逃げきる場合も多いですよ(; ̄ー ̄川 アセアセ


現代の麻雀の主流が「大きな手をドカンと和了する」ことよりも「細かい点数を早く数多く上がる」といった感じで、
打点よりも和了った回数にシフトしているのも大きな原因でしょう。』


矢部『ボクシングでいえば、派手なパンチでノックアウトする展開が、
細かいジャブを当ててポイント判定で逃げきるみたいな試合展開になってるって感じですよ~~~~~(ノ≧ρ≦)ノいやじゃぁぁぁぁ』


岡本『おっ、分かってるね♪('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*) ウンウン
純チャン」や「混全帯公九」ほど影響は少ないにしても、
やや主役級の扱いから重要度としては格下げされた感じがするのは確かです。』


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓↓↓


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三色同順(出現割合:3.46%)
三人麻雀を好む人は三人で打つ麻雀のテンポを好み、逆に四人麻雀を好む人は三色があるから四人麻雀! と言われるぐらい人気のある手だ。
牌効率と平和を視野に入れて打つとき、選択肢の一つとして睨んでおかなければいけないのが三色同順。二翻役でいながら基本的に平和が絡むので、四飜で満貫が見えると錯覚しがちだが、実際には20符四飜=5,200点や30符4飜で7,700点になりやすいので初心者でトップを狙う場合は注意が必要。

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・・・とこんな感じの説明です。(・x・ ).o0○


今から6時間後にはついに中学の時の塾の友だちとの麻雀です。
楽しみだ"Ψ|`┏ω┓´|Ψ"ブヒャヒャ!!



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