読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

麻雀最強伝説

麻雀で勝つためには色々な戦略があります。状況によってどの戦略を使うか?の引き出しを沢山持っている方が強くなりやすいですよね♪

映画「ブルーベルベット」のレビュー & DORA麻雀の結果(本日今のところ)→ 63 $の負け

本日は特別に涼しいですね(・∀・)9 おうっ!

こうなると恋人がいない日が悲しくなってきたりしますヘ(゚◇゚)ノ~ たすけてぇ

合同コンパにでも行こうかな(T-T) ウルウル

イブに向けての支度もそろそろさっさとしないとヤバイし・・・( ̄ーÅ)ホロリ

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

ここのところ映画に夢中になっているので感想をご紹介したいと思います

はい??あなたの感想じゃないのかよ!?
なんて突っ込みはスルー(≧∇≦)ブハハハ!


今日は「ブルーベルベット」の感想ですね(..)(^^)(^。^)(*^o^)(^O^)ウレシーーー!!


この映画の製作年は1986年です。

監督はデヴィッド・リンチで、脚本がデヴィッド・リンチです!!!!( ̄▽ ̄) ニヤ

この映画のメインは何と言っても!!!ジェフリー演じるカイル・マクラクランです!!!ウーン (Θ_Θ;)

この映画の他の俳優さんを役柄込みで列挙すると、イザベラ・ロッセリーニ (ドロシー)、デニス・ホッパー (フランク)、ローラ・ダーン (サンディ・ウィリアムス)、ディーン・ストックウェル (ベン)、ブラッド・ドゥーリフ (レイモンド)、ジャック・ナンス (ポール)ってな感じ。ヽ(´▽`)/へへっ

ストーリーはさておき、デヴィッド・リンチらしい何とも異様で
官能的な雰囲気に満ち溢れている作品。

とにかく、悪党の頭役であるデニス・ホッパーの怪演ぶりが
強烈過ぎる! ! ! 大胆な役を
演じたイザベラ・ロッセリーニ以外のキャストの影が
薄くなることと言ったら…。

おっと、ローラ・ダーンはチャーミングで
良かったゾ! !

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

麻雀の役って一杯ありますよね~。†_(@`´@)βウッケッケ
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。。
という事で、今回は対々和に焦点を当てたいと思います!!!!V(^∇^)o\o(^∇^)V フォフォフォ


トイトイホーとは、4つの刻子(コウツ)(もしくは槓子(4枚組))とアタマという形で
ホーラした際に成り立ちます和了り役です。

ポン、カンしても大丈夫ですから作りやすい手となります。


ポンして作れるから、配牌の場合に字牌の対子(トイツ)が多い時、
ドラが多い場合などは積極的に狙ってみるのもいいと思います。


ポンせずにこの形を作ってツモであがれば、四暗刻(スーアンコ)という役満となります。

こんな役との複合が可能です。


■断公九(タンヤオ)との複合・・・断公九(タンヤオ)とは2~8の数牌(シューパイ)だけでそろえるあがり役


混老頭(ほんろうとう)との複合・・・混老頭(ほんろうとう)とはメンツすべてが?九牌(1・9と字牌)だけで構成された和了役です。


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓↓


■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

対々和(出現割合:3.92%)
順子が無ければ良い単純な役。
しかし意外にその出現頻度を少なく、それでいて喰い下がりが無い対々和は鳴き麻雀を展開する人にとっては必ず視野に入れて打つ役である。「帯ヤオ九」以外にも「混一色」、さらに「三色同刻」も視野に入れるケースもあるだろう。ドラの副露の場合はハネ満まで伸びるケースも珍しくないので鳴きながらゲーム自体を終わらせる破壊力を持つ場合もある。

■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■

・・・とこんな感じ(・へ・;;)うーむ・・・・



DORA麻雀 登録

本日はこの辺で!
しかし今日は鼻が痛いなあ
ばっはは~いオヤスッスーコーラスヽ(*゚o゚)(゚0゚)(゚o゚*)ノオヤスッスーオヤスッスーデュゥワァーワァー♪

DORA麻雀




おすすめ記事