読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

麻雀最強伝説

麻雀で勝つためには色々な戦略があります。状況によってどの戦略を使うか?の引き出しを沢山持っている方が強くなりやすいですよね♪

DORA麻雀の結果(本日今のところ)→ 54 $の負け & 映画「ラースと、その彼女」について

よし!!スポーツの秋ですし、
スポーツを習慣化させることにしよう♪d(´▽`)b♪オールオッケィ♪

どんなものがいいか?ヾ(;´▽`A``アセアセ
やっぱり手軽にできるスポーツでないと問題がありますからね
どうしてかと言うとキツイと続かないですからね(o_ _)ノ彡☆ギャハハ!! バンバン!

考えておきましょう*1 きゃははっ♪

●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●

ここの所映画にハマっているので映画の感想をご紹介したいと考えています!!( `ι´;)ククク

え!?お前の感想は?
なんてツッコミは華麗にスルーしますプー!(*≧m≦)=3


今日は「ラースと、その彼女」の感想について紹介しようかと思っています!ψ(*`^´)ψウケケ


この映画が作られた年は2007年です。

監督はクレイグ・ギレスピーで、脚本がナンシー・オリヴァーです!!!ィェーィv(▼ω▼メ)ゞ

この映画のメインは、ライアン・ゴズリング (ラース・リンドストロム)、エミリー・モーティマー (ガスの妻 カリン)です!!!(ーΩー )ウゥーン

取り敢えず、この映画の出ている人列挙するとライアン・ゴズリング (ラース・リンドストロム)、エミリー・モーティマー (ガスの妻 カリン)、ポール・シュナイダー〔男優〕 (ラースの兄 ガス)、ケリ・ガーナー (マーゴ)、パトリシア・クラークソン (ダグマー・バーマン医師)、R・D・リード (ボック神父)、ダグ・レノックス (ホルステッドラー)、ニッキー・ガダーニ (ピーターセン夫人)ってな感じ。ホホホ!(^O^)

冴えない男がダッチワイフ(リアルドール)に
はまって、それをひた隠しにする話かと思いきや、
プッツンして彼女(ダッチワイフ)が
生きているかのように接し、周りの人に
まで紹介してしまうというオープンなお話だったということに
まず意表をつかれました。

雰囲気が全然アメリカっぽくなくて、
笑わせ方も静かで気持ちよい。

シュールな絵面には、何度かふき出してしまいました。

特にダッチワイフと子供のツーショットは
強烈。

他方人間ドラマとしてもなかなかしっかりで
きており、周りの人々の困惑や優しさが
一見滑稽だが、なかなか素敵です。

みんなに生きているように扱われた命なきダッチワイフは
、それぞれ人々の頭の中で命は吹き込まれ、
そんな彼女から何かを学ばされることもあると言い切ってしまった周りの人々の鷹揚さに
感動(ココがあることによって、話が
個人的なものじゃなくなっているのが
巧い)。

不自然な話の割りに最終的な話の持っていきかたは
ワリと自然で丁寧で、心を閉ざしが
ちな人(俺か?)にはなかなか共感で
きるところがあると思います。
結局自分で作った殻ってのは、人に
迷惑をかけたり、助けてもらったりして保護されているから成り立っているわけで
、やっぱ最終的には自分からブチ破らないとイカンので
すよね。
ただ、それにはやはり、異常ともいえるステップが
必要だったりもするので、頭ごなしに
否定しないでやってください。


要するに、引きこもりやその家族に
見せるべき映画か。

いや、僕は違いますが。



●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●

麻雀の役って一杯ありますよね~。(o^∇^o)ノ
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!!!!
という事で、今回は七対子に焦点を当てたいと思います!!!ヾ(@>▽<@)ノぶぁっはははっははは♪


二翻役の1つ。

普通はメンツが4つの雀頭1組から成るのが役ですが、七対子(チートイツ)は例外の1つです。

元々はアメリカで生まれ、「緑一色」と共に日本へ逆輸入された役。

トイツ(同じ牌が二つある状態)を7つ揃えることで役が成立し、
覚えやすいが作りにくく単騎待ちになるんですから少々あがりにくい。

だけど、必ず門前手になり、立直をかけて裏ドラが乗れば
2枚は確定なので点が伸びやすく、タンヤオなども絡むと更に伸びる。

また、単騎待ちでしょうから、立直をかけなければ待ち牌の変更はしやすい。


特殊な面子構成であるため、符計算はロン・自摸に関わらず
原則25符として計算されてしまうが、50符1翻や30符2ハンとするなどのローカルルールもあります。


ルールとしては、同じ牌を4枚使用した場合に
七対子(チートイツ)と認めるか否かという取り決めがあります。

日本では三人打ち麻雀で認められている時もあるが、
基本的には認めないものとして打った方が無難である(p--)=O=Oシュッシュッ O=O=(--q)シュッシュッ

なお、各麻雀団体による公式ルールやオンラインゲーム等では原則認められていない。

また、イーペーコーの形が手中に入ることもあるが、
これとは複合することはなく七対子(ちーといつ)のみとなる。

二盃口(りゃんぺーこー)が入った時は、高い方の得点を取るルールから、
二盃口(りゃんぺーこー)が優先されちゃう。


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓↓


------------------------------------------------------

七対子(出現割合:2.52%)
役満である国士無双を除くと唯一の特殊形がこの七対子
もちろんDORAでは符計算はそのまま採用なので、点数自体 「二飜=1,600/2,400、三飜=3,200/4,800、四飜=6,400/9,600」(子/親)と計算される。
尚、七対子なので同じ槓子(同じ牌が4枚)は認められない。

------------------------------------------------------

・・・とこんな感じうーん・・(〃 ̄ω ̄〃ゞ


今日はこの辺で
しかし今日は足が痛いなあ
腹を冷やさないようにして寝ます。おやすみ~。おやすみなさい~♪(⌒∇⌒)ノ""フリフリ



おすすめ記事

 

 

 

 

 

 



 

*1:o(>▽<)o