読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

麻雀最強伝説

麻雀で勝つためには色々な戦略があります。状況によってどの戦略を使うか?の引き出しを沢山持っている方が強くなりやすいですよね♪

映画「ロード・オブ・ザ・リング/二つの塔」について & DORA麻雀の役「対々和」

おし!スポーツの秋ですし、
運動をスタートしようかねワクo( ̄▽ ̄o)(o ̄▽ ̄)oワク

何がいいかな~?、ヽ`アセ(;~▼~;)アセ、ヽ`
楽に始められるスポーツといえば水泳でしょうか
ミーに限っては(^▽^;)

だがしかし、一人だと続かないだろうな~ヤダ!! ☆\(><;;><)ヘ☆ ヤダ!!
誰か一緒にやる友達緩墓...8-|κ`∀´|κ ウケケケ!!

●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●

ここのところ映画にハマりまくっているのでお勧め映画の感想をご紹介したいと燃えております!!!イエーイ(∇≦d)(b≧∇) イエーイ

え!?あなたの感想は??
ってツッコミは華麗にスルーしますヾ(▽⌒*)キャハハハo(__)ノ彡_☆バンバン!!


今日は「ロード・オブ・ザ・リング二つの塔」の感想について紹介しようかと思っています!ψ(`┏Д┓´)ψケケケ


この映画の製作年は2002年です。

監督はピーター・ジャクソンで、脚本がフラン・ウォルシュフィリッパ・ボウエンですパチ☆\\ ̄ー ̄)( ̄ー ̄//☆パチ

この映画のメインは、イライジャ・ウッド (フロド・バギンズ)とイアン・マッケラン (ガンダルフ)です!!(-_-)ウーム

この映画の他の俳優さんを列挙すると、リヴ・タイラーヴィゴ・モーテンセンショーン・アスティンケイト・ブランシェットジョン・リス=デイヴィス、バーナード・ヒル、クリストファー・リービリー・ボイドって感じですね。V(○⌒∇⌒○) イエーイ

原作に思い入れがあるので評価が難しい作品だが
良く健闘していると思う。


特に映像に関しては想像との近さに
驚かされた。

「誰が主人公なのか」と言う話しだが
、誰かひとりと言えば指輪保持者で
あるフロドだがアラゴルンも同じ位主人公に
近いのだ。

指輪を捨てる(得るのではなく捨てるので
ある!)旅と世界を守る闘いは同時に
行われどちらも重要だ。

目的地が近づくにつれて指輪は重く誘惑は
強くフロドの心は蝕まれて行くが、
そんな自分の心と闘いながらの彼とサムの壮絶な旅は
誰からも認められず地味で孤独だ。

その辺を映画という短い時間で表現するのは
難しい。

また映画ではアラゴルンに王としての自覚が
無いところがこの辺の話しをあやふやに
しているように思う。
「誰もが自分のするべきことをする。

」この難しさと大切さが物語のテーマだと私は
思う。


この映画の成否は3作目にかかっている。


どう見せてくれるか楽しみだ。



●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●

麻雀の役って一杯ありますよね~。プププッ(* ̄m ̄)ノ彡☆ばんばん!!
DORA麻雀でも、当然役は覚えている必要があります。!!!
という事で、今回は対々和を説明したいと思います。♪♪♪♪Happy (ノ^^)乂(^^ )ノHappy♪♪♪♪


対々和とは、同じ牌3つを4組作ってあがった場合に成り立つ麻雀の役の1つです。

麻雀の役のうち1・2位を争う覚えやすい役。通称トイトイ。対々。

刻子(こうつ)(同じ牌3つ)を4つ作る役。雀頭も必要。

鳴いても鳴かなくてもニ翻。

そのため、実質鳴き前提の二ハン役。

門前(めんぜん)での成立は自摸四暗刻(スーアンコ)。ロンなら、三暗刻(サンアンコー)が必ず付加する実質四ハン役。


刻子(コウツ)(3枚組)+雀頭という明白な構成ですねため、
初心者・初級者が意識しやすい役です。

が、見た目とは裏腹に待ち牌が少なくなります(最大でも4枚しかない)分
アガリりづらく、かつ鳴きが前提になります分、防御力の低下が
発生するなど危険が大きい役でもある。


刻子(コウツ)の一歩手前、対子(2枚組)ばかりを集めれば七対子(ちーといつ)ですため、
どちらを選ぶかは状況を見て判断しよう。

狙う場合は役牌や混一色ホンイツ)などと複合するように構成すると
高打点を期待できます。

また、ドラがあれば一気にマンガン以上まで加速できるから、
ある程度の手の変化は視野に入れつつ狙うと良いだろう。


当然DORA麻雀でもこういった役は同じなので
しっかり覚えておいて下さいね!!
基本ですので・・・

DORA麻雀の解説を見てみましょう
↓↓


------------------------------------------------------

対々和(出現割合:3.92%)
順子が無ければ良い単純な役。
しかし意外にその出現頻度を少なく、それでいて喰い下がりが無い対々和は鳴き麻雀を展開する人にとっては必ず視野に入れて打つ役である。「帯ヤオ九」以外にも「混一色」、さらに「三色同刻」も視野に入れるケースもあるだろう。ドラの副露の場合はハネ満まで伸びるケースも珍しくないので鳴きながらゲーム自体を終わらせる破壊力を持つ場合もある。

------------------------------------------------------

・・・とこんな感じの説明です。(゚-゚;)ウーン


今から2時間後には待ち焦がれた中学1年の友だちとの麻雀です。
早く来ないかなアハハハ!! (o_ _)ノ彡☆ポムポム☆ミヽ(_ _o)



おすすめ記事